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まぁ、良ったことにしよう。雄冬沖のソイ。
- 2009/04/25(Sat) -
先週、波が高く欠航となった雄冬沖のソイ。
職場の仲間+かみさんと5名で行ってみた。

この時期の雄冬沖は、人気があり、土日の予約は難しい。
長栄丸の午後便で、なんとか席を確保できた。

雄冬に10時半に到着。
すでに、午前便が帰っていた。
釣果を聞いてみると、50㍑クーラーいっぱいとのこと。
今日はいいのではないかと、期待に胸を膨らませ、11時前に出航。
画像 020
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ショアではサクラはまだ咲きません。寿都~泊方面。
- 2009/04/19(Sun) -
昨日は、ほとんど釣りをしていないようなものなので、
今日は気合いを入れて、夜明けとともに釣りを始めることとした。

まずは、寿都の歌棄海岸。
まだ暗い4時に到着したが、前回から見ると釣り人は半分以下。
最近、いい話がないので、こんなものか。

薄暗い内から開始したが、全く反応なし。
近くに、5~6人いたが、一人また一人と釣り人が減っていく。

約1時間ぐらいで移動を決意。
精進川へ行くことに。
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ちょっと早かったか?長万部のカレイ釣り
- 2009/04/19(Sun) -
2009.4.18

この日は、仲間と午後便で雄冬沖のソイ釣りに行く予定であった。
先週、75㍑クーラーに入りきらなかったという話を聞いて期待していたが、
残念ながら、3mの波ということで、欠航となってしまった。

ということで、どこかに釣りに行こうということになったが、
どこもあまり条件が良くなさそう。

太平洋側なら何とかなりそうなので、
かみさんの実家に帰るついでに、夕間づめに、いつもの場所で投げ釣りをして、
翌日は、日本海側でサクラを狙うことにした。
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釣り場、ポイントのネット上での公開に思うこと
- 2009/04/14(Tue) -
先日、私の道東遠征の釣行記をご覧いただいた方から、
ネット上では河川等の実名表記は避けるべきとのご指摘をいただいきました。

私なりに理解できる部分がありましたので、翌日、実名を伏せ、編集をし直しました。

私がこの拙いブログを公開した趣旨は、
①釣行データの集積と保存、
②同好の方々との情報交換、
③釣りを楽しむ方へ少しでもお役に立てる情報を発信したいとの思いからで、

かつて、私が釣りを始めた頃、ネット情報でいろいろと勉強させていただいたことへの
恩返しのようにも考えています。

このため、ポイントや釣り方、仕掛け(ルアー、フライを含む。)などは
原則公開との姿勢で始めたわけです。
当然、ここでもそのように明言してきました。

ポイントに関しては、これまで、人に教えていただいたところは非公開としてきましたが、
自分が開拓した(足で稼いだものより、ネット情報が多いですが)ポイントはすべて公開してきました。

正直なところ、うまく自分の中で消化できない面もありますが、
私なりに論点と考え方を整理してみました。
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道東遠征第1弾 とある小河川のアメマス
- 2009/04/12(Sun) -
下りアメマスを狙って道東遠征を企てた。
今年は、夏の海と秋の川にも行こうと思っているので、第1弾とした。

今回は、かみさんが所用のため、単独釣行。
11日昼近くにのんびりドライブ気分で旭川を出発。
春の暖かい日差しの中、快調に飛ばし、白糠に入ったところ、
なんと、茶路川上流は絶望的な濁り、まさに、コーヒー牛乳。
IMGP0642.jpg
ここ数日、急に暖かくなったので、雪解けが進んだためだろう。
当然、下流の状況は容易に想像できる。
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お気に入りの船カレイ仕掛け
- 2009/04/07(Tue) -
初めて船に乗ったのは、根室在住時代の標津沖のクロガシラ釣り。
標津沖は、アベ30cmで、40cmは当たり前、時には50cmも釣れる。
ただし、ここのカレイは、身がベチャベチャしていて、刺身には向かない。

しばらく、船はカレイばかりだったが、
その後、ソイ、サクラ、ヒラメ、タラとどんどん大物狙いになり、
ここ数年は、カレイで船に乗ることは、ほとんどなかった。

先週のカレイ釣りは、久しぶりだったこともあり、本当に楽しかった。
年に一度ぐらいは、行ってみようかと思わせるものとなった。

さて、船のカレイ釣りをしていないときにも、仕掛けだけはせっせっと作っていた。
今回、初めての実釣であったが、比較的釣果が上がったので、ここで、ちょっとご紹介。
IMGP0628.jpg
まんまですが、名付けて、形状記憶合金遊動式片天秤アワビ飾り。
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小樽赤岩沖のカレイ。
- 2009/04/04(Sat) -
当初は、岩内沖防の投げ釣りを予定していたが、
釣新によるとかなりの人が乗っているようだ。
混雑を避けての沖防なのに、人でいっぱいだと嫌なので、
かみさんのリクエストもあり、3年振りに身体にも財布にもお手軽なカレイの船釣り行くことにした。

今日の船は、金龍丸。
団体9名と合わせて11名で運河から6時半に出航。
IMGP0612.jpg
船長の配慮で、後方に二人並んで乗せていただいた。

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