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本年初出航、積丹沖のサクラマス釣り。
- 2015/02/22(Sun) -
2015. 2.21

オフショアのサクラマスは、
本来であれば、大物が釣れ出す3月からなのであるが、

週末の予報を見ていると、もの凄く条件が良いとのこだったので、
金曜日にいつもお世話になっている余別の光洋丸に電話してみた。

すると、釣り会が入っているものの、ラッキーなことに、二人であれば乗れるとのことで、
急遽、土曜日に本年初の船釣りをすることにした。

9529.jpg
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遠征用のパックロッドって、どんな感じなんだろう?
- 2015/02/08(Sun) -
相変わらず寒さにめげて、今週も釣りはお休み。

暇なので、家でネットを見ていると、
今年に入って、いろいろと新しいタックルが発売になっている。

特に、気になっているのが、遠征用のパックロッド。
海外遠征では、ロッドに関して、追加料金が取られるケースが多くなっている。

パラオは、大韓航空を利用しているが、行きは間違いなく1万円の追加料金を取られる。
帰りは、運良くこれまでは取られたことはない。

前回のマレーシアは、JALを利用したが、
どういう訳か、行きは取られず、帰りのシンガポールで100ドル取られた。

自分達の場合、二人分のロッドを無理矢理一つのロッドケースに入れるので、
追加料金は多くても、往復で2万円程度となる。

頻繁に海外遠征に行くわけではないので、
この程度の出費はたいしたことではないのだが、
それでも、追加で料金を取られるのって、なんかもったいない気がする。

そこで、パックロッドということなるのだが、
情報が少なく、購入するかどうか躊躇してしまう。

また、今使用しているGTロッドは、二人ともカーペンターで、
非常に使いやすく気に入っているので尚更だ。

最近、発売されたものでは、ダイワのエアーポータブル。
SALTIGA-AP-image.jpg

それと、ゼナックのルーフエクスペディション。
rouf_expedition.jpg

いずれも仕舞寸法は、1m以下。

リップルフィッシャーでは、かなり前から出されているが、
2pcsで127cmとちょっと長い。
imgecfbd3f5f6c2f46c2e47b.jpg

もちろん、カーペンターからも出されているが、
ご存じのとおり、容易に手に入るものではない。
P103077311.jpg

おそらく、これまでの1pcsのものと同じ感覚では使えないだろうが、
持ったことすらないので、どんなものなのかちょっと想像ができない。

これからは、海外遠征用には、こういったパックロッドが中心となるのだろう。
どなたか、比較対象したインプレをしてもらえないものだろうか。
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今のうちに買っておこう、人気ジグ。
- 2015/02/01(Sun) -
暫く振りの更新ですが、実は、先週こっそり釣りに行っていた。

いつもの苫小牧東港であったが、
全く釣れず、小一時間で帰ってきたので、更新しませんでした。

因みに、火発の流れ込みのプールでは、フライの方が釣れていたが、
この時期になるとルアーには全く反応しません。


さて、今週もいつでもスクランブルできるように準備は怠っていなかったが、
結局、海岸線は強風であったので、断念。

おまけに、金曜日の夜、職場の大会で久しぶりにボーリングなどというものをやったが、
手首、肘、肩、腿など、身体がポロポロで、正直、釣りどころではなかった(笑)

釣りに行けないときは、仕方がないので、釣具屋巡り。

シーズンに入るとなかなか入手し難いジグも、
この時期には簡単に手に入るものである。

まずは、昨年、某遊漁船の船長が絶賛したことにより、
突然、道内でブレイクしたセカンドステージのヤイバ。
9522.jpg

もともと、関西最強ジグとして人気があったが、
昨年の実績から急に入手しにくくなってしまった。

センターバランスの左右対称モデルで、引き重りも少なく、小さな力でスライドをコントロール出来るらしい。

続いて、ジャークマンのグラマー。
9524.jpg

このジグは、形もユニークだが、使い方もちょっと普通のジグと異なる。
スローで大きくジャークして、ヒラヒラと落下させるようだ。

前方がくびれているので、早巻きするとフックを抱いてしまうのが難点だ。


今年は、太平洋のサクラが好調のようだ。

自分達は、日本海でしかサクラはやらいので、
3月からということになる。

昨年は、太平洋、日本海ともサクラが全くダメだったが、
今年の状況からすると、少し期待できるかもしれない。

今から、3月が待ち遠しいのは、自分達だけではないだろう。
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